ル・コック スポルティフの展示会に行って参りました。
2017春夏モデルの展示会です。
来月にはル・コックの新商品(サイクルウエア)が入荷予定です。
お楽しみに♪

ル・コック スポルティフの展示会に行って参りました。
2017春夏モデルの展示会です。
来月にはル・コックの新商品(サイクルウエア)が入荷予定です。
お楽しみに♪

2016年6月現在、当店で販売しているモデルをメーカー別に分けました。
ヘルメット選びの参考にしてください。
【SHOEI】
※フルフェイス
X-14(トップレースモデル)・Z-7(軽量かつコンパクト)・
GT-Air(ツーリング用最高モデル)・QWEST
※システムヘルメット
NEOTEC
※オープンフェイス
J-FORCE4・J-Cruise・J-STREAM
※オフロード・トライアル
VFX-W・HORNET ADV・TR-3
※ジェット
JO・FREEDOM
【Arai】
※フルフェイス
RX-7Xシリーズ(トップレースモデル)・
ASTRAL-X(RX-7Xをもとにツーリング用に作られた新モデル)・ASTRO PROSHDE・ASTRO IQ・RAPIDE IR・QUANTUM-J
※オープンフェイス
CT-Z・MZ・MZ-F・SZ-G・SZ-Ram4
※オフロード・トライアル
TOUR-CROSS3・V-Cross4・HYPER-T・HYPER-T PRO
※ジェット
CLASSIC-MOD・S-70
【OGK KABUTO】
※フルフェイス
RT-33・AEROBLADE-III・KAMUI2・FF-R3
※システムヘルメット
IBUKI・KAZAMI・AFFID
※オープンフェイス
ASAGI・AVAND2・AFFID-J
※ジェット
BOB-Z・RADIC NX・FOLK・ROCK
ヘルメットはどうやって選んでいますか?
デザイン?それとも価格?
ヘルメットの2大メーカー「SHOEI」、「Arai」。
その他にも「OGK KABUTO」、「SIMPSON」等色々なメーカーがあります。
「SHOEI」は安全性と機能性、造形の美しさとデザインを兼ね備え、一度使えば、納得の性能です。
「Arai」は根強い人気で、SNELL規格を採用していることからも「ヘルメットはArai!」という方も多いですよね。
「OGK KABUTO」は、フルフェイスやシステムヘルメットに加え、アニメやキャラクターなどのコラボ商品も多く、デザイン性に富んでいます。
「SIMPSON」は、独創的なデザインで、映画「あぶない刑事」やドラマで使用されたことも。
もし、どのヘルメットにするか迷ったら・・・
まずご予算を決め、それぞれの用途・特性に合ったものを選んでみてはいかがでしょうか。
メーカーにこだわりがないのであれば、いろいろなメーカーのヘルメットを試着し、
ご自分の頭の形にあったものを試してみてください。
値段が高いものが必ずしもご自分に合うというわけではありません。
モデル選びに困ったら、いつでもご相談ください
